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転ばぬ先の「足」 “ババ先生”が教える足をいたわり人生を謳歌する40のヒント
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くらし
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27 年齢に縛られず、いつでも新鮮な自分を 心の若さのヒミツは自由奔放

『転ばぬ先の「足」 “ババ先生”が教える足をいたわり人生を謳歌する40のヒント』
[著]福岡宜子 [発行]ディスカヴァー・トゥエンティワン


読了目安時間:4分
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「よしこさんはいつ会っても元気、お元気! 心が若いのですね」


 最近、年下の友人に言われた褒め言葉。「んん? 『心が』若いとは、『外見は』どうなの?」という疑問は横に置いておくとして、この言葉を聞いたとき、私の頭の中に“心の若さ”というキーワードがパッと刻まれました。



 日本はすっかり長寿の国になりました。とりわけ女性の平均寿命は長く、医療の発達で今後ますます長生きの時代となりましょう。6070を過ぎて“老後”の心配をする時代がくるとは、私たちの祖父母の時代には考えられなかったことです。


 長生きはめでたいこと。でも、個人にとっては「厳しい」時代でもあります。“人生の後半を楽しみに過ごせるか”がものをいう。

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