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非・映え女子(大和出版) 「そういうとこだぞ」がとまらない貴女へ
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ルポ・エッセイ
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13 石田ゆり子への道は険しきかな。「おばさん」へのはじめの一歩とは

『非・映え女子(大和出版) 「そういうとこだぞ」がとまらない貴女へ』
[著]oyumi [発行]PHP研究所


読了目安時間:6分
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 この間、渋谷のとあるカフェで隣の女性4人組が、

20代の頃は『30代』ってもっと……って思ってたけど、あの頃思っていたのと違うよね~」


 というようなことをわちゃわちゃ話していたのをなんとなく聞いていました。



 私がハタチくらいの頃に仲良くしてくれていたアラサーの女性たちは、ハタチの私から見ると立派な大人だったし、今時の大人ってなんだかすごい若いんだなとも思った。10代の頃イメージしていた20代後半、30代前半ってもっとおばさんだと思っていたからだ。


 菅野美穂はまだまだ余裕でお姉さん。


 石田ゆり子や森高千里は50歳手前でやっとオバさんに見えるようになったと感じる。


 それでもまだまだ若い。

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