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カドを立てずに自分を通す 大人の言葉力(大和出版)
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06 どんな場合も謝罪から入るのが安全策

『カドを立てずに自分を通す 大人の言葉力(大和出版)』
[著]齋藤孝 [発行]PHP研究所


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 ノーを言う時には、謝罪の言葉から入ることが大事です。

「ミスや悪事をしたわけではない。頼まれ事を断るだけ。なのに謝るのはおかしい」と感じる人がいるでしょう。でも、まず謝るのが、日本の社会では安全なのです。


 メールでも、冒頭に、「まことに申し訳ありません」「恐縮至極ながら」「ひらにご容赦いただきたいのですが」といった一言を入れておく。すると相手も、「断ることを悪いとは思っているんだな」と、フーッと一息ついてくれる。

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