読みたいトコだけ買える本。
犬耳書店
初めての方へ 記事一覧 無料登録 ログイン
0
-1
kiji
0
1
1297217
0
歴史探偵 昭和史をゆく
2
0
0
0
0
0
0
歴史
お気に入りとは?

お気に入りボタンを押すとお気に入りリストにこのページが追加されます。興味のあるページ・気になったページを後から確認するのに便利です。

お気に入り お気に入り
歴史探偵の調査資料〈参考文献〉

『歴史探偵 昭和史をゆく』
[著]半藤一利 [発行]PHP研究所


読了目安時間:7分
この記事が役に立った
0
| |
文字サイズ

軍事史ほか

支那遊記』芥川龍之介 岩波書店

現代世相読本』阿部真之助 東京日日新聞社

山本五十六』阿川弘之 新潮社

風船爆弾大作戦』足達左京 学芸書林

若槻礼次郎・浜口雄幸』青木得三 時事通信社

昭和初期政治史研究』伊藤隆 東大出版会

日本海軍』池田清 至誠堂

鶴彬全集』一叩人編 たいまつ社

国防史』伊藤正徳 東洋経済新報社

新聞生活二十年』伊藤正徳 中央公論社

昭和陸軍派閥抗争史』今西英造 伝統と現代社

兵隊たちの陸軍史』伊藤桂一 番町書房

敗るる日まで』岩渕辰雄 日本週報社

天皇の戦争責任』井上清 現代評論社

十五年戦争の開幕』江口圭一 小学館

満州事変』臼井勝美 中央公論社

天皇の軍隊』大江志乃夫 小学館

満州事変と政策の形成過程』緒方貞子 原書房

日本之危機』大谷隼人(石川信吾)森山書店

軍閥と重臣』岡田益吉 読売新聞社

軍閥』大谷敬二郎 図書出版社

落日への序章』大谷敬二郎 八雲書店

近衛文麿』岡田丈夫 春秋社

天皇家の戦い』加瀬英明 新潮社

侍従長の昭和史』岸田英夫 朝日新聞社

日本海軍と太平洋戦争』工藤美知尋 南窓社

日中十五年戦争』黒羽清隆 教育社

天皇─昭和史覚書』栗原健 原書房

天皇』(全五巻)児島襄 文藝春秋

二・二六事件』河野司 日本週報社

日本国家主義運動史』木下半治 岩崎書店

重臣たちの昭和史』勝田龍夫 文藝春秋

梅津美治郎』上法快男編 芙蓉書房

海軍戦争検討会議記録』新名丈夫編 毎日新聞社

風船爆弾』鈴木俊平 新潮社

海軍の昭和史』杉本健 文藝春秋

大政翼賛会前後』杉森久英 文藝春秋

鈴木貫太郎伝』鈴木貫太郎伝記編纂委員会

北方戦備』瀬島龍三〈未刊行〉

開戦までの日本が歩んだ道の回顧』瀬島龍三〈未刊行〉

人間山本五十六』反町栄一 光和堂

最後の砦』実松譲 光人社

私観太平洋戦争』高木惣吉 文藝春秋

自伝的日本海軍始末記』高木惣吉 光人社

二・二六事件』高橋正衛 中央公論社

参謀本部作戦課』高山信武 芙蓉書房

裁かれる日本』田中隆吉 新風社

軍国太平記』高宮太平 酣燈社

昭和の精神史』竹山道雄 新潮社

天皇陛下』高宮太平 酣燈社

天皇家の密使たち』高橋紘・鈴木邦彦 徳間書店

天皇観の相剋』武田清子 岩波書店

田中義一伝記』田中義一伝記刊行会

石原莞爾資料』角田順 原書房

政治と軍事』角田順 光風社出版

思想史を歩く』鶴見俊輔 朝日新聞社

昭和期日本の構造』筒井清忠 有斐閣

日本海軍史』外山三郎 教育社

形相』南原繁 岩波書店

天皇と昭和史』ねずまさし 三一書房

大日本帝国の崩壊』ねずまさし 至誠堂

戦時議会史』中谷武世 民族と政治社

裕仁天皇五つの決断』秦郁彦 講談社

太平洋国際関係史』秦郁彦 福村出版

昭和史の軍人たち』秦郁彦 文藝春秋

軍ファシズム運動史』秦郁彦 河出書房

大東亜戦争全史』服部卓四郎 原書房

大戦略なき開戦』原四郎 原書房

敗者』林逸郎 二見書房

海軍の反省』福留繁 出版協同社

軍事史』藤原彰 東洋経済新報社

近代日本軍人伝』松下芳男 柏書房

日独伊三国同盟の研究』三宅正樹 南窓社

大東亜戦争秘史』保科善四郎 原書房

天皇機関説事件』宮沢俊義 有斐閣

昭和史発掘』松本清張 文藝春秋

近衛文麿』矢部貞治 近衛文麿伝記編纂刊行会

蚤と爆弾』吉村昭 講談社

湯浅倉平』林茂 湯浅倉平伝記刊行会

山梨勝之進先生遺芳録』記念出版委員会

天皇語録』由利静夫・東邦彦 講談社

日独伊三国同盟と日米関係』義井博 南窓社

五人の海軍大臣』吉田俊雄 文藝春秋

日本軍国主義とマス・メディア」荒瀬豊 雑誌『思想』

昭和七年前後における東郷グループの活動」田中宏巳『防衛大学校紀要』

明治大正昭和における政治と軍事の関係に関する考察』防衛研修所

青年将校と革新思想」池田純久 雑誌『知性』別冊

米軍恐怖の毒ガス計画」鵜飼敏定 雑誌『歴史と人物』

石井細菌部隊を追う」常石敬一 雑誌『歴史と人物』

現代思想の中のクラウゼヴィッツ」山崎カオル 雑誌『中央公論』

天皇制の言論的考察」亀井孝 雑誌『中央公論』


日記と手記

全日本国民に告ぐ』荒木貞夫 大道書院

馬鹿八と人は言う』有田八郎 光和堂

陸軍葬儀委員長』池田純久 日本出版協同

今村均大将回想録』今村均 自由アジア社

真珠湾までの経緯』石川信吾 時事通信社

太平洋戦争日記』伊藤整 新潮社

宇垣一成日誌』みすず書房

岡田啓介回顧録』岡田啓介述 毎日新聞社

小川平吉関係文書』小川平吉 みすず書房

大木日記』大木操 朝日新聞社

宮中見聞録』木下道雄 新小説社

側近日誌』木下道雄 文藝春秋

葛山鴻爪』小磯国昭 伝記刊行会

昭和四五年倫敦海軍条約秘録』加藤寛治

木戸幸一日記』木戸日記研究会編 東大出版会

木戸幸一関係文書』木戸日記研究会編 東大出版会

木戸幸一尋問調書』粟屋憲太郎ほか編 大月書店

平和への努力』近衛文麿 電通

失はれし政治』近衛文麿 朝日新聞社

嶋田繁太郎日記』〈未刊行〉

鈴木貫太郎自伝』鈴木一編 時事通信社

杉山メモ』参謀本部編 原書房

昭和の動乱』重光葵 中央公論社

時代の一面』東郷茂徳 改造社

断腸亭日乗』永井荷風 岩波書店

荷風日暦』永井荷風 扶桑書房

罹災日録』永井荷風 扶桑書房

大本営機密日誌』種村佐孝 ダイヤモンド社

西園寺公と政局』原田熊雄述 岩波書店

畑俊六日記』みすず書房

平和の発見』花山信勝 朝日新聞社

東久邇日記』東久邇稔彦 徳間書店

平沼騏一郎回顧録』回顧録編纂委員会 学陽書房

外交五十年』幣原喜重郎 読売新聞社

侍従長の回想』藤田尚徳 講談社

細川日記』細川護貞 中央公論社

本庄日記』本庄繁 原書房

牧野伸顕日記』伊藤隆・広瀬順晧編 中央公論社

三代回顧録』松村謙三 東洋経済新報社

古風庵回顧録』若槻礼次郎 読売新聞社

随感録』浜口雄幸 三省堂

参謀本部第二〇班機密戦争日誌』防衛庁戦史室


研究書ほか

太平洋戦争原因論』日本外政学会 新聞月鑑社

昭和史の軍部と政治』三宅正樹ほか編 第一法規出版

日本内閣史録』林茂ほか編 第一法規出版

太平洋戦争への道資料編』日本国際政治学会 朝日新聞社

日本陸海軍の制度・組織・人事』日本近代史料研究会 東大出版会

戦時下抵抗の研究』同志社大学人文科学研究所編 みすず書房

季刊現代史』現代史研究会

日米関係史』細谷千博ほか編 東大出版会

ワシントン体制と日米関係』細谷千博ほか編 東大出版会

戦史叢書・大本営海軍部・連合艦隊』防衛庁戦史室 朝雲新聞社

戦史叢書・大本営陸軍部』朝雲新聞社

戦史叢書・大本営陸軍部大東亜戦争開戦経緯』朝雲新聞社

戦史叢書・大本営海軍部大東亜戦争開戦経緯』朝雲新聞社

現代史資料』(4・5・7・113539巻)みすず書房

太平洋戦争終結論』日本外交学会 東大出版会

昭和史の天皇』(1~5巻)読売新聞社

東京裁判』朝日新聞法廷記者団 朝日新聞社

極東国際軍事裁判全速記録』雄松堂書店

憲法構想』江村栄一 岩波書店

昭和天皇独白録』寺崎英成筆 文藝春秋

五・一五から二・二六まで』社会評論編集部 ナウカ社


翻訳書から

日本の天皇政治』Dタイタス サイマル出版会

日米外交とグルー』W・H・ハインリックス 原書房

滞日十年』(上下)J・グルー 毎日新聞社

終戦秘話』L・ブルークス 時事通信社

大国の陰謀』W・H・マクニール 図書出版社

西と東』A・モーロア、R・アラゴン 読売新聞社

日ソ外交関係史』E・クタコフ 刀江書院

ジューコフ元帥回顧録』ジューコフ 朝日新聞社

全史第二次世界大戦実録』R・カルチェ 小学館

戦争』L・スナイダー 人物往来社

戦争論』K・クラウゼヴィッツ 岩波書店

ベルリン日記』W・シャイラー 筑摩書房

戦争を考える』R・アロン 政治広報センター

ムッソリーニ』L・フェルミ 紀伊国屋書店

ヒトラー』Y・フェスト 河出書房

アドルフ・ヒトラー』A・バロック みすず書房

毛沢東』S・シュラム 紀伊国屋書店

ドゴール』J・ラクチュール

ヒトラー最後の日』T・ローバー 筑摩書房

スターリン時代』ストロング みすず書房

フランス現代史』A・ワース みすず書房

蔣介石秘録』サンケイ新聞社

第二次世界大戦史』ソ連共産党付属マルクス・レーニン主義研究所編 弘文堂

この記事は役に立ちましたか?

役に立った
0
残り:0文字/本文:3422文字
この記事を買った人はこれも買っています
      この記事を収録している本
      この本で最も売れている記事
      レビューを書くレビューを書く

      レビューを書いてポイントゲット!【詳細はこちら】

      この本の目次