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それはデートでもトキメキでもセックスでもない 「ないこと」にされてきた「顔見知りによる強姦」の実態
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ルポ・エッセイ
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著者紹介

『それはデートでもトキメキでもセックスでもない 「ないこと」にされてきた「顔見知りによる強姦」の実態』
[著]ロビン・ワーショウ [訳]山本真麻 [発行]イースト・プレス


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ロビン・ワ─ショウ (Robin Warshaw)

社会、医療、健康問題の分野で執筆活動を行う著述家。本書で自らが元恋人から受けた強姦被害の体験を初めて公にしたが、その決断を悔やんだことはなく、多くの読者が「この本に救われた」と言ってくれていることに感謝している。全米作家協会、全米ジャーナリスト・作家協会(ASJA)、ヘルスケア・ジャーナリスト協会会員。2018年、患者から医師に向けられる人種差別に関する執筆記事“When the Target of Bias is the Doctor”でASJA賞を受賞。


山本真麻 (Maasa Yamamoto)

英語翻訳者。慶應義塾大学文学部卒。訳書に『シンギュラリティ大学が教える シリコンバレー式イノベーション・ワークブック』(共訳、日経BP)、『アニマルアトラス 動きだす世界の動物』(青幻舎)など。

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