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終わらない愛を手にいれる
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親しみを求めてもはねつけられるのはなぜ?

『終わらない愛を手にいれる』
[著]大原敬子 [発行]PHP研究所


読了目安時間:4分
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しみが感じられず、会っていてもぎこちない関係は寂しいものです。親密さを求めて歩みよっても、ゴムの壁のようにはねつけられてしまうのです。女性が心を痛める相手です。


 このような男性は、どこか幼稚さを残しています。その幼稚さの一つが「自慢する」ことです。


 子供は自慢する中で自己を確立をしていくといいます。自慢ごっこは子供の特権でもあるのです。しかし、大人になっても自慢する人がいます。


 たとえば「君を呼んであげればよかったと思ったよ。実はね、昨日、ヨットで岬を一周したんだ。気持ちがよかったなー」などと、初対面から、車、別荘、時計などをひけらかすのです。

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