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許せない!でも別れたくない…ケンカした彼と仲直りする方法
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特集

許せない!でも別れたくない…ケンカした彼と仲直りする方法

彼とケンカした後、仲直りしたくても「気まずくて素直になれない」とか、「悪いのは彼。絶対に許さない!」とか思っちゃって、感情も状況もこじらせることってありませんか?

 

最悪の場合、別れ話に悪化することも。そうならないために、ケンカに勝っても角がたたない、かしこい仲直りの仕方をご紹介します。

大原則=先に謝ったほうが勝つ

「夫婦喧嘩は犬も食わない」ともよく言われるが、恋人同士や夫婦のケンカはほうっておけばそのうち仲直りしているものであるとされる。

 

しかし、周りから見れば痴話喧嘩でも、当の本人たちにはそれなりに深刻な… もっと立ち読みする

自分が悪いときから相手が悪いときまで、状況別の謝り方

胸に手を当ててよく考えてみると、「ごめんね」のひと言が素直に言えない人って、案外少なくないのでは?

 

そこで、カオリさんが、どんな方法で「ごめんね」を伝えているのか… もっと立ち読みする

まとめ

「ケンカは先に謝ったほうが勝ち」とはよく言いますが、その理由をご存知ですか? 勝利のカギは、謝られた側が感じる“負い目”にあります。1つ目の記事を読めば、自分から謝るメリットがわかります。

 

先に謝ったほうがいいとわかっても、なかなか素直になれないのが恋人同士のケンカというもの。そもそもマジで相手が悪いこともありますからね。そんなときはどうするか? 2つ目の記事では、自分が悪いときや、相手が悪いときに使える上手な謝り方(自分が悪いと言うわけではないのがポイントです!)がシチュエーション別に載っています。

 

ここまで読んだ賢明な読者のみなさまなら、すでにお気づきのはず。彼から先に謝ってきたときは…はい、そうです、あなたの負けです。でも、やっぱり負けたくはないですよね(ただでさえケンカでムカついているんだから)。最後の記事では、婚活成功ナビゲーターである著者が、彼が先にゴメンと言ってきたときに使える、勝ち負けを意識しない仲直りの方法を教えてくれます。

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